著作権侵害を監視する会社

今現在、様々なオンライン著作権侵害が問題となっており、企業は対策を必要とされています。
大きく課題となっているのが、自社保有のコンテンツが無許可で動画サイトなどにアップロードされており、その侵害の形態の変化、新技術についていけないことや、実態が判っていないことです。
弊社では独自の巡回プログラムを用いたクローリング技術で、動画共有サイトやストレージ及びファイル共有サービス、P2Pネットワークといったインターネット上で行われる著作物の無許諾配信を監視し、侵害の実態調査を行います。
また、新しい侵害形態として、スマートフォンアプリの無許諾配信が現在問題となっており、対策の必要性が高まっています。
これらアプリは外部WEBサイトからのダウンロードによって拡散されているため、弊社では通信の解析から、問題のあるファイルが置かれているサイトを特定して対策することが可能です。
誰が、いつ、どんなファイルを侵害、流通させたかを追跡し、さまざまな企業の著作権侵害対策をお手伝いしてきた信頼と実績が弊社にはあります。